フンメル研究ノート〜Review〜

ヨハン・ネポムク・フンメル(Johann Nepomuk Hummel)の個人研究サイトのレビューページ。CD紹介をはじめ、フンメル関連ニュース等を紹介していきます。 ●フンメル研究ノート●http://hummelnote.wix.com/hummelnote

ピアノ曲

【打込音源紹介】フンメル/幻想曲「パガニーニの思い出」ハ長調,WoO.8(S.190)

Sequenced Music

Johann Nepomuk Hummel
Fantasy in C,"Recollections of Paganini",WoO.8
 
Sequenced by Mikio Tao
Sequencer:SSW9 Lite
Score creation:Music Pro Windows Plus
Sound:GARRITAN PERSONAL ORCHESTRA 4/ARIA
 
 フンメルが1819年にワイマールの宮廷楽長に就任して以来、演奏会、行事の運営、書類の整理、文化人、音楽家の招聘と接待、作曲、ゲーテとの交流等、盛りだくさんの公私にまたがる活動と業務があったが、その中でも有名な音楽家の招聘に尽力したことで、最新の音楽と演奏を聴くことができる環境をワイマールで整えていったのである。そうすることでオーケストラの技量は上がり、さらにゲーテなど存在とともにより多くの文化人や芸術家がこの町を訪れるようになっていった。
 
 音楽家でいえば1829年の世界的ヴァイオリニスト:ニコロ・パガニーニの招待がその代表例であるが、来訪音楽家の演奏会、さらに内輪のパーティーなどを主催し、指揮に当たったが、その際にフンメルはよく、ゲストの曲をモチーフにした即興演奏を披露したといわれている。

 今回の幻想曲「パガニーニの思い出」ハ長調,WoO.8(S.190)は、1831年に作曲されたとなっているが、当時はこの原型となるような演奏が即興でなされていたと思われます。

パガニーニに感化され作曲家は多く、生み出された楽曲もショパンやリストをはじめ非常に多く存在しますが、フンメルのこの作品はパガニーニの作品のポプリといえるもので、次々とパガニーニのメロディーが現れていきます

ショパンのように感傷的ではなく、またリストのように技巧的な曲でもなく、サロンで楽しむような作品になっています。 
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【打込音源紹介】2つのロンド、2つのカプリース、2つの即興曲,Op.posth.9

遺作作品9という番号が与えられている曲集ですが、作者の死後に未出版ピアノ小品の寄せ集めて出版されたものです。



2 Rondo, 2 Capriccio, 2 Imprompts for Piano,Op.posth.9

Sequenced by Mikio Tao
Sequencer:Music Pro Windows Plus
Module : mda piano


【打込音源紹介】ピアノの為の8曲の最上の音楽作品選集,Op.37

これも2004年に打ち込み制作したものです。
出来はおいといて(笑)、8つの小品、祭事用の音楽作品選集、というタイトルですが、ウエーバーの歌劇をはじめとする当時のヒット曲の寄せ集め、ポプリですね。



8 Pieces for Piano "Choix des plus beaux morceaux de musique",Op.37


Sequenced by Mikio Tao
Sequencer:Music Pro Windows Plus
Module : mda piano

【打込音源紹介】フンメル/24の練習曲,Op.125(4)第19番〜第24番

Hummel,Johann Nepomuk
24 Etudes,Op.125-from No.19 to No.24
 
No.19 in E♭ Major: Allegro
No.20 in E♭ Minor: Allegro moderato
No.21 in B♭ Major: Allegro
No.22 in B♭ Minor: Adagio
No.23 in F Major: Vivace
No.24 in F Minor: Un poco Adagio
Sequenced by Mikio Tao
Sequencer:SONAR4
Score creation:Music Pro Windows Plus
Sound:EastWest Boesendorfer 290
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【打込音源紹介】フンメル/24の練習曲,Op.125(3)第13番〜第18番

Hummel,Johann Nepomuk
24 Etudes,Op.125-from No.13 to No.18
 
No.13 in F♯ Major: Allegro moderato
No.14 in F♯ Minor: Allegro con fuoco
No.15 in D♭ Major: Allegro moderato
No.16 in C♯ Minor: Adagio sostenuto
No.17 in A♭ Major: Allegro brillante 
No.18 in G♯ Minor: Allegretto

Sequenced by Mikio Tao
Sequencer:SONAR4
Score creation:Music Pro Windows Plus
Sound:EastWest Boesendorfer 290
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【打込音源紹介】フンメル/24の練習曲,Op.125(2)第7番〜第12番

Hummel,Johann Nepomuk
24 Etudes,Op.125-from No.7 to No.12
 
No.7 in A Major: Andante cantabile
No.8 in A Minor: Vivace
No.9 in E Major: Allegro
No.10 in E Minor: Allegro commodo 
No.11 in B Major: Allegro ma cantabile
No.12 in B Minor: Allegro moderato assai 
Sequenced by Mikio Tao
Sequencer:SONAR4
Score creation:Music Pro Windows Plus
Sound:EastWest Boesendorfer 290
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【打込音源紹介】フンメル/24の練習曲,Op.125(1)第1番〜第6番

Hummel,Johann Nepomuk
24 Etudes,Op.125-from No.1 to No.6
 
No.1 in C Major: Allegro
No.2 in C Minor: Allegro ma non troppo
No.3 in G Major: Tempo di Polacca
No.4 in G Minor: Grave non troppo
No.5 in D Major: Allegro con brio
No.6 in D Minor: Fughette. Allegro moderato
Sequenced by Mikio Tao
Sequencer:SONAR4
Score creation:Music Pro Windows Plus
Sound:EastWest Boesendorfer 290
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【打込音源紹介】フンメル/6つのポロネーズ,Op.70

Hummel,Johann Nepomuk/6 Polonaises favorites for Piano, Op.70


フンメル/6つのポロネーズ,Op.70 1815年作曲


Sequenced by Mikio Tao
Sequencer:SONAR4
Score creation:Music Pro Windows Plus

http://www17.plala.or.jp/hummel/
http://hummelnote.doorblog.jp/
 


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【打込音源紹介】フンメル/2台ピアノの為の序奏とロンド 変ホ長調,Op.posth.5

フンメルの死後1839年にライプツィヒで出版された2台のピアノ用小品。
堂々とした序奏から、ソナタ形式のアレグロが続く、堂々とした作品。

データ打込みが2002年、かなりボリュームバランスとメロディと伴奏のバランス悪いですが、手直しする環境が今は無い(64bitPCのためすべてのソフトがOUT)ため、エイヤでUPします。

フンメル/2台ピアノの為の序奏とロンド 変ホ長調,Op.posth.5


Sequenced by Mikio Tao (2002)
Sequencer:SONAR4
Score creation:Music Pro Windows Plus
Sound:EastWest Boesendorfer 290

 
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今日はフンメルの弟子のひとり、ヘンゼルトの命日です

henseltpic

知ってますか?アドルフ・フォン・ヘンゼルト(Adolf von Henselt, 1814年5月12日 - 1889年10月10日)。


ドイツ・ロマン派音楽の作曲家・ピアニストで、バイエルン王国シュヴァーバッハ(ニュルンベルク近郊)出身。ロシア帝国に渡って、今日まで続くロシア・ピアノ楽派の基礎を築いた人です。

Wikiの解説ピティナ・ピアノ曲事典上田氏の解説でよくわかりますが、同じフンメルの弟子のタールベルクやヒラーに比べると、よりフンメルの個性を継承したタイプで、リストとショパンを並べた時に、ショパンに近いような音楽を書いています。

写真だけ見ていると、ドボルジャークのお兄さんか? 想う風貌ですね。


1814年5月9日、バイエルン地方のニュルンベルクの近く、シュヴァバッハに生まれました。小さい時からピアノを習い、奨学金を得てフンメルの弟子となります。後にロシアに行って皇族の音楽教育にあたりました。

美しい音色で弾くピアニストで、その演奏の繊細さ、素晴らしさは同時代のリストやショパンも一目置いていたといいます。リストに匹敵するほどの名手だったのです。

でも彼は極度のあがり症、ステージ恐怖症だったらしく、人前ではなかなか彼の真価を発揮することはできなかったそうです。

ですから、かなりの長寿に恵まれたにもかかわらず、30歳までに作曲活動を止めてしまいます。この「あがり症」はプレシッシャーとなってしまったですかね。

ピアノ協奏曲の演奏会なのに、自分の独奏部分が来るまでステージには上がらず、舞台袖に待機していたといいますから、よっぽどですね。

作曲に続いて33歳で演奏界からも引退している。もったいない。

一人で練習しているところをこっそり聴くと、それは夢のようなカンタービレだったといいます。

写真の風貌からは信じられませんね(笑)



雰囲気わかる曲の紹介ということで、「二つの小さなワルツ」Op.28を!


【打込音源紹介】フンメル/ピアノ・ソナタ 第6番 ニ長調,Op.106より第4楽章


フンメル/ピアノ・ソナタ 第6番 ニ長調,Op.106より第4楽章「フィナーレ・アレグロ・ヴィヴァーチェ」の打ち込み音源試聴。


4th.Allegro vivace 

Sequenced by Mikio Tao
Sequencer:SONAR4
Score creation:Music Pro Windows Plus
Sound:EastWest Boesendorfer 290

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【打込音源紹介】フンメル/ピアノ・ソナタ 第6番 ニ長調,Op.106より第3楽章


フンメル/ピアノ・ソナタ 第6番 ニ長調,Op.106より第3楽章「ラルゲット・エ・カプリッチォ」の打ち込み音源試聴。

ただし、この打ち込みの編集に関しては、ヴェロシティー他かなりいい加減で雑です。

3rd.Larghetto a capriccio

Sequenced by Mikio Tao
Sequencer:SONAR4
Score creation:Music Pro Windows Plus
Sound:EastWest Boesendorfer 290

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【打込音源紹介】フンメル/ピアノ・ソナタ 第6番 ニ長調,Op.106より第2楽章


フンメル/ピアノ・ソナタ 第6番 ニ長調,Op.106より第2楽章「スケルツォ・アレグロ・マ・ノン・トロッポ」の打ち込み音源試聴


前回の第1楽章に続いての紹介。

2nd.Un scherzo all' antico: Allegro, ma non troppo

Sequenced by Mikio Tao
Sequencer:SONAR4
Score creation:Music Pro Windows Plus
Sound:EastWest Boesendorfer 290

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【打込音源紹介】フンメル/ピアノ・ソナタ 第6番 ニ長調,Op.106より第1楽章


フンメル/ピアノ・ソナタ 第6番 ニ長調,Op.106より第1楽章「アレグロ・モデラート,マ・レゾルト」の打ち込み音源試聴。

フンメルの最後のソナタとなったニ長調,Op106は、ワイマール時代の1824年に作曲され、翌年出版されました。作曲家としてもピアニストとしても巨匠の域に達していた当時のフンメルは、パリやロンドン、ウイーンなどへ頻繁にコンサート・ツアーに出かけていました。

このソナタはフンメルソナタの中では最長であり、また唯一4楽章からなっています。そこにはベートーヴェンが先陣を切ったスケルツォの導入が認められます。しかし、第5番嬰へ短調,Op.81で見せた情熱的でロマン派のような音楽ではなく、より古典派的な外観に彩られています。そうした中にも二重トリルや三度の重奏パッセージ、第2楽章の幻想的なノクターン等は、シューベルトやシューマンら後輩たちを先取りした音楽を感じることができます。第5番嬰へ短調,Op.81に比べると地味ですが、最後のソナタにふさわしく堂々とした内容となっています。

多くの録音が出ていますが、お勧めするのはステファン・ホグ盤がいいかな。



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ピアノ・ソナタ第5番 嬰へ短調,Op.81より第3楽章 試聴


ピアノ ソナタ 第5番 嬰ヘ短調,Op.81 より第3楽章 ヴィヴァーチェ


打ち込み音源の紹介。


この作品は19世紀において最も有名なソナタの一つで、パリ音楽院でも頻繁に演奏されていました。1819年にウィーンで出版。
特に三楽章では三度の連続、左手の連続的な跳躍など至るところに新しいピアノ演奏技法への野心が現れていると同時に、厳格な対位法の作曲技巧が散りばめられています。

ベートーヴェンはこの曲を弾いて「滅茶苦茶だ。こんな曲は難しすぎて弾けない」とフンメルに批判的に伝えたそうですが、、対抗心に火がついたらしく、この後すぐに「ハンマークラヴィア・ソナタ」を作曲出版しています。

Sequenced by Mikio Tao
Sequencer:SONAR4
Score creation:Music Pro Windows Plus
Sound:EastWest Boesendorfer 290

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ロンド・ファヴォリ 変ホ長調,Op.11 試聴


打ち込み音源の紹介。

フンメルがピアノ教師としてウィーンでベートーヴェンと人気を二分していた時代、1803年に出版されたピアノ小品。
ファヴォリとは「可愛らしい」という意味。その名の通り、ぴょんびょん飛び跳ねる可愛いメロディーが特徴的で、ある意味「子犬のロンド」と言いたいくらいの曲。

ピアノ発表会では良く取り上げられる曲であるが、安定したリズム感と柔軟な指の動き、力強さも求められる中級の上のクラスの難易度。

Sequenced by Mikio Tao
Sequencer:SONAR4
Score creation:Music Pro Windows Plus
Sound:EastWest Boesendorfer 290

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【打込音源紹介】フンメル/ピアノのための優雅なロンド 変ホ長調,Op.120



今回は趣味である打ち込み音源の紹介。
フィナーレという楽譜ソフトは高くて買えませんので、Music Pro Windows Plusというソフトで音符打ち込みし、
Sonarというシーケンスソフトで編集、音源はwindows7になって使えなくなったEastWest Boesendorfer 290を使用。

1830年にロンドンとパリで出版された。

即興風の序奏に続き、古典的できらきらしたメロディーとパッセージが印象的なロンド。

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【楽譜】フンメル/60の練習曲集 の紹介

05111101_4dc9ee07deedcフンメルの楽譜紹介です。

これは、1828年に発表された『ピアノ奏法の理論と実践詳論』S.157 に収録されている60の譜例(小品)の日本初出版ですね。
昨年の3月に発売されていたとは....

私は手書き譜面から打込んでMIDI化して聞いたりしましたが、バイエルレベルから古典派小品集レベルまでの曲がおさめられています。

調、運指、転調、形式(ソナタ、ロンド、変奏曲、フーガ等)の様々なパターンの楽曲で段階的に学べるようになっているかと...


息子にもこれで学ばせています。

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Midiデータは、ここ(リンク反応しない場合はあしからず)

Sixty Practice Pieces from the
Piano Method (1828)

  1. Method No.1 to 20 (35k)
  2. Method No.21 to 30 (19k)
  3. Method No.31 to 40 (33k)
  4. Method No.41 to 50 (56k)
  5. Method No.51 to 60 (91k)

Miscellaneous Pieces from the Piano Method (25k) 

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日本J. N. フンメル協会会長でもある岳本恭治による、運指・解説付き、ということで、フンメルを良く知る研究者が携わっているのも信頼感あります。

ピアノ先生方。是非バイエルだけではない優れた練習曲を子供たちに!!

−−−−−−−−−−−−−
作曲:Johann Nepomuk Hummel[ヨハン・ネポムーク・フンメル]
校訂・運指・解説:岳本恭治
発刊:2011.03.01
判型:菊倍判
頁数:72
ISBN:ISBN978-4-636-86619-3
商品番号:GXS01086619
分類コード:C0073
発行:株式会社プリズム
発売:株式会社ヤマハミュージックメディア
販売価格/ 2,520 円(税込)


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フンメル生誕233年

074731327367611月14日はフンメルの生誕日です。






今年はめぼしい新譜が少なかったのですが、一番は
Naxosからリリースされたフンメル:フンメル・アット・ザ・オペラ(乾まどか)ですね。
レーベル名:Naxos
カタログ番号:8.572736

・モーツァルトの歌劇「後宮からの誘拐」から「バッカス万歳」による変奏曲Op.34-3
・グルックの「アルミード」からの主題による変奏曲Op.57
・バレエ音楽『ポールとヴァルジニ』のための「5人の黒人の踊り」Op.41(ピアノ編)
・ケルビーニの歌劇「2日間」からの行進曲による変奏曲Op.9
・オーベロンの魔法の角笛幻想曲Op.116(ピアノ編)
・イズアールの歌劇「シンデレラ」からの行進曲による変奏曲Op.40a
・ポプリ第1番ハ短調、自作の『ろばの皮』よりOp.58

乾まどかさんに関しては、以前に幻想曲集をリリースしており、安定した演奏を聞かせていただいていたので、期待しておりましたが、期待を裏切ることのない、整然とした演奏です。テンポは他の演奏家に比べるとゆっくり目ではありますが、逆に曲の内声や構成がしっかりと聞けますので、演奏者にとっては見本として欲しいところ。
珍しい曲も収録されていますので、貴重な1枚。
フンメル研究ノート

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フンメル研究ノートというサイトは、クラシック音楽鑑賞を趣味とする一個人が、ヨハン・ネポムク・フンメルの音楽の魅力に取り付かれ、永年かけて収集した情報・データをメモ代わりに掲載している「フンメル研究ノート」のレビューページにあたります。フンメル研究ノートは、あくまでもCD解説、書籍、辞書などから集めた情報を盛り込んだ継ぎはぎの情報を集めたものですので、事実とは違っていたり、解釈が違っている箇所も多いと感じていますが、もっと多くの日本人にフンメルの音楽の魅力を知ってもらいたいと思い公開しています。もっとフンメルの情報が知りたい。またはご興味がある方は、本サイト「フンメル研究ノート」を覗いてみてください。よろしくお願いいたします。

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